【ドラポブログ】『蠢く混沌』ステージ構成

ヒース(@heath_bryal)です。

 

アザトースを固定ボスとする『蠢く混沌』のステージ構成について。

どの難易度もステージ構成は変わらない。邪神復刻スペダンはシンプル設計で統一している。

 

目次

1層目 チクタクマン、トゥールスチャ✕2

ドラポ チクタクマン

EXP:30/200/400/750/3000(トゥールスチャは素材ではなく敵扱いなのでEXPあり)

チクタクマン(水)1体
トゥールスチャ2属性✕1体

 

トゥールスチャが素材のようでいて従来で言うSボスなので、普通にHPあるし、普通に攻撃してくる。

この層はアタッカーがいないと時間がかかる。素材と思わず、3体の敵が出現していると思って手数を確保しておけば問題なし。

 

2層目 ニャルラトホテプ

ドラポ ニャルラトホテプ

EXP:30/200/400/750/3000

ニャルラトホテプ(水)1体

 

水属性なので、森突構成であればさして苦労はしない。

初回開催ではボスだったが、今回は完全に道中扱いなのでとても弱い。

 

3層目(ボス層) アザトース

ドラポ アザトース

EXP:100/1600/4000/7500/12500

アザトース(水)1体

 

アザトースの先制攻撃を見切りで回避すれば、追撃の状態異常は覚醒バチスタの高回避でほぼ回避できる。

ダメージを受けるとグダりやすいので、見切りでノーダメージになるので道中で阿国を絶発しておこう。

ここで素早さを5でキープすることで、覚醒パーシィが必中になるので見切り&超ダメージの前提が整う。

 

見切り→威力パーシィですぐに倒してしまったので情報不足になっているが、アザトースは混乱でキャンセルできない吸収盾を張ってくるので、盾破壊か赤盾上書きの適切なほうで対処しよう。

森属性吸収盾がちょっと手強いので、水属性に盾破壊突アタッカーを入れておくと安定しやすい。

 

先述したが、覚醒パーシィは道中で阿国の見切りが発動する状態になっていれば必中の条件である早+5を満たしている。

1ターンキルが充分可能なので、持っている場合は覚醒パーシィをたらふくデッキインしておくと竜王級(便宜上)までは超余裕。

ドラポ 威力覚醒パーシィ

竜王級なら簡単に1パン。

真竜王級と超竜皇級がどうなるかは開催されてからのおたのしみ(^^)

 

その他データ

 

SDP:3000/8000/10000/15000/45000

トレジャー:ブラメ10/ドラメ200/ブラメ10/ドラメ200/女神3

限定装備『這い寄る仮面』(SSS):親分が邪神かつ攻撃スキル時威力35UP、自己攻バフ1✕1%威力UP、攻デバフ-1以下で被ダメージ3%UP

スペダンポイント累計100万報酬あり。

 

同時開催の『深淵の旧支配者』よりは『蠢く混沌』のアザトースのほうが対処が容易。

見切りで回避してしまえば状態異常もほぼかからず、かかっても暗闇がないので対応もそれほど厳しくない。

 

一転グダると吸収の仕様が厄介なので、最初がとても肝心。

野良では見切り突入が厳しいので、グルチャかフリチャから出撃できないと難易度は激増する。

 

この、敵ではなく味方で難易度が激変するのがドラポの特徴であり、非常に厄介なところだ(^_^;)

 

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コメント

コメント一覧 (2件)

  • はじめまして。
    いつも参考にさせて頂いております。

    アザトースの状態異常に暗闇はありますよ~

    たぶんですが、毒と睡眠が無いんじゃないかと思います。

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