【ドラポブログ】復刻スペダン『紅蓮の桶挟魔』ステージ構成

ヒース(@heath_bryal)です。

 

『紅蓮の魔王城』の復刻スペダン『紅蓮の桶挟魔』について。

初級〜上級が『紅蓮の魔王城』で、鬼級〜竜王級が『紅蓮の桶挟魔』のステージ構成となり道中とボスが変わる。

 

魔王城は『ミツヒデ』がボスとして君臨し、桶挟魔は『悪霊のヨシモト』がボスとして君臨する。

ヨシモトは開幕盾破壊、全10のフルバフ、頻繁なデバフを用いてくるが、反射や見切りを駆使してデバフの底にいないように気をつければそれほど攻略は難しくはない。

 

目次

1層目(初級〜上級) 権六 or 五郎左 or 左近 いずれか2体

ドラポ 紅蓮の桶挟魔 道中1A

EXP:30/100/200

権六(火)or 五郎左(水)or 左近(森) いずれか2体

 

魔王城の道中1は体当たりで過ごせるので何らの問題もない。

 

2層目(初級〜上級) 権六 or 五郎左 or 左近 いずれか2体 または 決戦の蘭丸 or 帰蝶

ドラポ 紅蓮の桶挟魔 道中2A

EXP:30/100/200

権六(火)or 五郎左(水)or 左近(森) いずれか2体

決戦の蘭丸(火)or 帰蝶(水) いずれか1体

 

1層目と同じで体当たりで終了。

初級〜上級はサクッと通り過ぎよう。

 

3層目(初級〜上級:ボス層) ミツヒデ

ドラポ 紅蓮の桶挟魔 ボスA

EXP:100/350/1600

ミツヒデ(火) 1体のみ

 

単騎駆けでがんばるボス。

上級まででは驚異は微塵もないので、サクッと体当たりでクリアしてしまおう。

本番は高難度解放後、真価はそのときに発揮してくれる。

 

1層目(鬼級〜竜王級) 第六天魔王 or 決戦の蘭丸 or ミツヒデ or 竹千代

ドラポ 紅蓮の桶挟魔 道中1C

EXP:400/650/750/1450/3000

第六天魔王(火)or 決戦の蘭丸(火)or ミツヒデ(火)or 竹千代(水) いずれか2体

 

魔王城でボスであるミツヒデと、裏ボスである第六天魔王が道中ザコに。

このパターン最近多いが、本当にこの扱いでいいのか?

 

2層目(鬼級〜竜王級) 死霊軍師セッサイ & 決戦の蘭丸 or ミツヒデ or 第六天魔王

ドラポ 紅蓮の桶挟魔 道中2B

EXP:400/650/750/1450/3000

死霊軍師セッサイ(火)& 第六天魔王(火)or 決戦の蘭丸(火)or ミツヒデ(火) 2体

 

死霊軍師セッサイは確定出現。サイドが3人の火属性のいずれかが出現。

両方とも火属性なので水斬打で殴ればすぐ終わる。

 

阿国の見切りを貼ったり持続反射を貼ったりボス戦前の調整ターンにしよう。

 

3層目(鬼級〜竜王級:ボス層) 悪霊のヨシモト

ドラポ 紅蓮の桶挟魔 ボスB

EXP:4000/6000/7500/10000/12500

悪霊のヨシモト(火) 1体のみ

 

ヨシモトの弱点は『水』『斬』『打』『暗闇』

 

開幕盾破壊を使用するので、ターン鉄壁は不要。予防接種も反射も初撃では意味ない。ついでに必中なので見切りも意味ない。

先制以外は必中じゃないので見切りでもいいし、反射でデバフターンを設けるのもあり。

 

全バフ10と暗闇解除をしてくるが、暗闇をかけたターンではバフ10もしないし被ダメージも少ないので、暗闇ターン→全力攻撃が決まれば竜王級までは瞬殺。

あまりバフデバフ差を広く放置していると、必中で斬打が当たってもダメージが伸びないので、適宜バフを使うか、デバフリセットや反転を使ってバフ差を広げすぎないほうが戦いやすい。

 

竜王級までは決して強すぎるということもないので、火力アタッカーで威力合体がちょこちょこと刺されば、回復が途切れ途切れでも討伐すること自体は難しくない。

これまで散々使用してきた盾も貼ってこないので、盾破壊アタッカーではなく純アタッカーを使用すればなおさら早く討伐できる。

 

もっとも、真竜王級以上ではボスの行動パターンは大きく変わるので、暗闇必須や盾破壊が必要だったり、デバフを使わないと被ダメージが大きすぎるなど色々ある。

竜王級まででポイント100万とドロップ装備を集め切り、高難度追加以降は各1回ずつクリアすればいいようにしておくとラクができる。

 

その他データ

スペダンポイント

SDP:3000/5500/8000/10000/12500/15000/30000/45000(/60000/60000/120000)

 

トレジャー

トレジャー:なし/なし/ブラメ10/ドラメ200/ブラメ10/ドラメ200/ブラメ10/女神3(/ブラメ10/ブラメ10/ひたいのアレ)

 

限定カード

限定DRAは『ミツヒデ』『死霊軍師セッサイ』の2体。

限定Sレアは『権六』『五郎左』『左近』の3体。

 

セッサイの子分スキルが妖怪3枚で火属性が20〜35UPになるので、将来的に合体スキルの子分にしたときに高火力が期待できる。

ミツヒデは覚醒するとコロシアムやデュエルマッチでちょっとおもしろい感じになりそうだが、覚醒進化解禁は遥か彼方未来なので期待値だけで終わり。

 

限定装備

ドロップ限定装備『悪霊の扇子』(SSS):
親分が火属性の時、スキル威力20〜30UP(子分に火・水・森がある時、被回復量1%UP、自分が状態異常なら被ダメージ1%軽減)

報酬限定装備『茶器』(SSS):
親分が回復か盾スキル時、スキル発動時追加でHP5%回復、被回復量3%UP

報酬限定装備『火縄銃』(SSS):
スト以上打35UP、50%で追加打1(300)

 

悪霊の扇子は条件を満たす子分が詰めれば親分1枚につき1%軽減が付くので、たくさん構成することができればちょっと硬くなる。でも、その子分構成がどれくらい組めるかと言うとそんなにないと思うので、やっぱりちょっと硬くなる程度か。

報酬限定装備は2つとも特に必要はない。

 

スペダンポイント累計報酬

100万ポイントまで報酬あり。

 

スペダン素材

火属性:打
水属性:斬
森属性:盾

それぞれ通常のスキル素材なので、SLV4→5が5枚で50%UPとなる。

 

まとめ

ドラポ 紅蓮の桶挟魔 バナー

難易度は高すぎず低すぎず。

 

ボス戦の火力がやや高いので、暗闇ターンと攻撃ターンを切り分けてうまく戦おう。

暗闇の行動制限はかなり強めなので、2ターン連続で暗闇にしないように、アタッカーは暗闇用と火力用でしっかりと分けたほうが効果的に戦える。

 

バフ付きの回復を混ぜたり、反射や予防接種、見切りなどで攻撃力を維持するように戦うのが良さげ。

油断するとすぐにデバフの底に叩き落とされて、バフ差10になると長期戦になりかねないので、いいアタッカーがいない場合は水属性にクイーン・レディを入れて反転を狙うのもあり。

 

難易度的に神級くらいを周回するのが装備集めとポイント効率を考えるといい感じか。

もちろん竜王級の周回が何らの苦労もない場合は竜王級を周回するほうがすべての効率が高くなる。

 

高難度解放後は情報が変化するので、変わる部分があればそのタイミングで追記等の更新をしようとお思う。

 

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