【ドラポブログ】グッジョブポイントにテコ入れを希望【ただの要望】

ドラポ グッジョブポイント GJ バナー
  • URLをコピーしました!

ヒースです。


ドラポには珍システムが多いが、その筆頭だと思っている『グッジョブポイント』システム。


クリア時に同行していたメンバーに『グッジョブ』することで、該当のプレイヤーが『GJポイント』を入手できるシステムだが、クリア時に同行メンバーが全員表示されないバグがある時点で機能性は悪い。

さらに、あくまでクリア時なので評価は統括になる。


基本的に、野良での有人プレイヤーの同行時には「そのプレイはGoodJobだ」「そのプレイはBadJobだ」となるのだが、あくまで統括。

「まぁ、押したるか」とかそんな感じになる。


もうちょい設定をどうにかできなかったものか、とは思う。

目次

グッジョブポイントとは

ドラポ グッジョブポイント ルール


クリア時に同行プレイヤーにポイントをあげられるシステム。

もちろん、もらうこともできる。

お互いにただ押せばいいというもの。


貯めたポイントはグッジョブガチャで素材と交換できる。

グッジョブガチャ

ドラポ グッジョブポイント グッジョブガチャ


グッジョブポイントを貯めて回すことができるグッジョブガチャ。

ラインナップがゴミ。


いい加減、黄金マローンという存在価値の薄い素材を撤廃しようか。

せめて、究極完全体黄金マローンとかで1個1億キーンくらいで売れる、極レジェンドレアくらい(ドラポで表記するならLDR)の存在にしてほしい。

「うわっ、『極金』出たっ!」みたいにTwitterスクショしたくなるレベルの素材。



ラインナップはもっと絞って、女王フェアリー、天輝ジェムマローン、SS指輪、GOD指輪、覇王の指輪、覚醒素材でいいと思う。

1回を500GJPくらいにしてもいいので、今のしょぼいラインナップをなんとかしてもらいたい。

グッジョブポイントシステムは既に死んでいる

ドラポ グッジョブポイント ルール


運営よ、気付いてくれ。

EXPダンジョンに1回でも行ったらレベル149以下のプレイヤーはいないんだよ。

いないのにここまで細かい設定はいらないだろう?

EXPダンジョンに行かない『無知な』新規プレイヤーがどれくらいいるだろうか?

というか、その人たちに向けて「EXPダンジョンに行って早くレベル200にするのじゃ」とか言わないと。



なので、シンプルに以下でいい。

「相手にGJされると1日20回まで50GJもらえるよ!」

「相手に21回以上GJされても1GJPを無制限にもらえるよ!」

あなたがGJすれば1GJPを無制限にもらえるよ!」
 ↑これが必要!


GJボタンを同行プレイヤーに向けて押してGJPをたくさん貯めて素材を集めよう、というシステム。

これならGJされなくても、GJをすればグッジョブガチャを回せる。

今のままじゃ押してもらえないと貯まらないので、自分に恩恵がないなら面倒で押さない人が増えればシステムが死ぬ。

149以下のドラパーがほぼ存在しなくなる以上、システム的に死んでいる。


さぁ、テコ入れしよう!

グッジョブポイント まとめ

ドラポ グッジョブポイント GJ バナー


運営がケチじゃなきゃもっと良いシステムだったかもね。


戦闘中のBETボタン以外にGJボタンを用意して、なんか良いプレイをしたらこっそり押しておいて、クリア時にまとめてどっさりとポイントが貰えるシステムなら、待っているプレイヤーが暇つぶしにポチッとすることもできる。


あまり少ない制限なんかかけず、1戦闘で100回くらいGJできるようにすれば、

ナイスシャッフル!! GJGJGJGJGJGJGJJGJGJGJ

ナイスNo絶発! GJGJGJGJGJGGGJGJGJGJ

ナイスミニスト! GJGJGJGJGJGJGJGJ

そのどこでもルゥーナはないわぁ……

とか、プレイに応じて自分以外の4人ががっつりGJポイントをくれるかもしれない。


まぁ、フレ、グルチャ、フリチャ、複アカでやりたい放題になるという弱点はあるんだけどね。

だから、逆にケチケチするな、というシステムがいい。


やったら得、というシステムにしないとみんな使わないからね。


やられたら損! という運営の考えがいつもチラホラするからいろんなシステムが死んじゃうんだよね。


いいから、なるはやでGJポイントにテコ入れをしよう!


今回も最後まで読んでくれてありがとう!

Twitterでは、記事にしないような内容も含めてもっとたくさんつぶやいていますので、よろしければTwitterアカウント(@heath_bryal)のフォローもお願いします!

ドラポ グッジョブポイント GJ バナー

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次