対メルクストーリアコラボ(VSヴィンデール&ウェルネシア&癒術士ユウ)デッキ(2016年12月9日現在ver)

ヒースです。

新コラボはあっさりとトレジャーが揃ったが、復刻コラボがまさかの神&竜王天井到達による大幅なタイムロスを喰らってしまった。

チャレダンも竜王でちょっと落ちてくれなかったのでやや時間がかかったが、ようやく全コンプリート。
復刻分も真竜王級開催がないという、ここで手を抜くのかという決着を持ってコラボダンジョンへのチャレンジは終了とする。

以降はスペダンやクリスマスタウンで入手したカードの育成に移る流れとなる。
周回ベースは雷級になるだろうか。

目次

ヒースのデッキ VSメルストコラボ:

A

覚醒アテナ(覚醒アマテラス、千手×2)

火属性

フォア(アフフサフサ)
イフリーナ(アフフサフサ)
恋人(マター)
イフリーナ(覚オデ、ガス、ビキニエルザ)

水属性

覚醒メルクリウス(ボス、覚オデ、ペルセポネ)
トルテ(鏡、覚ラピ、セレス)
ラティオ(ミニセイウチ×2、覚アクロ)
メディア(覚ロキ、ケセド、魅アリア)

森属性

覚醒ウィンドタイガー(ヒューゴ酒酒)
トリスタン(ダグラス、ヤッターマン、覚シエット)
トリスタン(リズリット、ミニポッポ×2)
レイカ(ペルセポネ、覚オデ、タイラント)

まとめ:

火属性に威力を集中させて森カードといかに多く合体させるかという流れになる。

水属性には所持カードの関係で合体、回復、デバフに併せてラティオの投入で汎用性を高めている。
早バフデバフ差が広がりやすいので、結構Missをするのが難点だが森属性にアタッカーを多く積めないのでここにアタッカー枠をひとつ移せるのは大きい。

森属性は基本的にアタッカーのみにしたいところだが、突が非常に薄いのでこれ以上のカスタムは不可能。
苦肉の策でレイカを入れているので、ヴィンデールの開幕暗闇に対応する森フラッシュ作戦は実施することができる。

森突カードの層は気がついたら攻撃スキルでもっとも薄い状態になっていたのでどこかで補充をしたほうがいいのかもしれない。
が、これですべてクリアできる以上やはり無理に揃える必要性は感じない。

森突が弱点のスペダンではウィンドタイガーよりも普通に特攻の突に合体が乗ったほうが威力の上昇値が高い。
かと言ってウィンドタイガーがNGかというとまったくそんなことはない。
森の特効殺しと言われているのは伊達ではない。

今後周回を重ねてカードの育成に入るのだが、指輪が不足しそうな感じがある。
クリスマスタウンも併せて一気にカードが増えそうだが、捕獲ばかりでろくに育成をしなさそうな気はしている。

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